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The KeyBoard
AIチャット、AIエージェント、ターミナルをAndroidから扱いやすくするキーボードです。Control・Option・Command、Esc・Tab・矢印キー、スラッシュコマンド、トラックパッド、Mozc日本語入力を備え、INTERNET権限を持ちません。
「Sons」という名前には、Son(息子)のように、大事に育てて、プロダクトの未来まで大切にする姿勢を込めています。
公開は、完成ではなく誕生です。Sons Laboのプロダクトは、使う人との出会いから学び、更新を重ねながら、それぞれの役割を育てていきます。
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AIチャット、AIエージェント、ターミナルをAndroidから扱いやすくするキーボードです。Control・Option・Command、Esc・Tab・矢印キー、スラッシュコマンド、トラックパッド、Mozc日本語入力を備え、INTERNET権限を持ちません。
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MacとAndroidのクリップボードを、同じWi-Fiや自分で運用するプライベートネットワーク上で双方向に同期するツールです。クラウドやアカウントを使わず、ペアリングした端末同士をTLSで直接接続します。
CHROME WEB STORE
ウェブページに埋め込まれたGoogle Tag Manager、Google Analytics、広告タグやSNSピクセルなどを検出し、タグIDまで確認できるChrome拡張機能です。
すべてが製品になるとは限りません。それでも、問いを持ち、確かめるところから始めます。
調べたことも、迷ったことも、残す。プロダクトの背景にある理論や歴史、検証した仮説、採用しなかった案。完成品だけでは見えない、探究と判断の過程を記録します。
新しいものは、何もないところからだけ生まれるわけではありません。私たちの身の回りにある製品や習慣は、その時代の技術、社会、価値観によって今の形になりました。けれど、時代が変わっても、形だけが残っていることがあります。
Sons Laboは、まず「なぜ、そうなっているのか」を調べます。過去を否定するのではなく、そこにあった合理性を理解する。そのうえで、今ならどうあるべきかを問い直します。
そうして見つけた新しい観点を、実際に使えるプロダクトにする。そして公開後も、使う人の声とともに育て続ける。それがSons Laboのものづくりです。
ゼロからだけが、
新しさではない。
問いからプロダクトまで。Sons Laboのつくり方は、いつもこの5段階をたどります。
当たり前の中にある、小さな違和感や「なぜ」を拾う。
理論、歴史、時代背景、使われ方をたどる。
当時の前提と、今の条件を切り分ける。
新しい見方を、実際に使える形にする。
公開後の利用から学び、改善を続ける。
つくった後のことまで、つくる。Sons Laboにとって、リリースは終了ではありません。
使われ方を観察し、声を受け取り、安全性や使いやすさを見直しながら、プロダクトが果たすべき役割を育てていきます。役割を終えるときも、告知からデータの移行まで、同じ丁寧さで扱います。
「Sons」という名前には、Son(息子)のように、大事に育てて、プロダクトの未来まで大切にする姿勢を込めています。